夏のおじさんのにおいに耐えられませんでした。 (20代女性)

夏のおじさんの汗のにおいに耐えられませんでした。

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その日は夏の暑い日で、クーラーの効きが悪く、地下鉄の中はムンムンと熱気にあふれていました。

会社に行くときは行先がわりと近いので、出入り口の付近に立っているのですが、その日はとても混んでいて、奥に押し入られるような感じで、席の前に立つことにしました。

私は、吊革につかまらなかったのですが、となりのおじさんは吊革を、腕をあげて捕まっていました。

しばらくするとその脇の方から異臭が、、、。

耐えられないという感じで、鼻を思わず手をふさぎました。

汗のにおいと、油のにおいが混ざったような感じで変なにおいでした。

そんな暑い日だったので、会社に行ってからも男性陣のにおいが心配だったのですが、書類を確認してもらいに行ったとき、身体から汗のにおいが、、、。

朝汗をかいてそのままなのは仕方ないのですが、エチケットでトイレの中などで、汗拭きのシートとか使ってもらえたら、緩和するかもしれないと思いました。

脇にスプレーをするだけでもだいぶ変わってくると思います。おじさんは、自分のにおいには気づいていないようでした。

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